歌手

宇徳敬子さんが51歳の現在も美人すぎると話題に!YouTubeや画像をチェック

<トップ画像の出典:YouTube

2019年2月27日(水)放送の「今夜くらべてみました」に、伝説のアイドルグループ「Mi-Ke(ミケ)」の宇徳敬子さんがバラエティー番組に初登場されます。

「想い出の九十九里浜」「ブルーライト ヨコスカ」など数々の名曲を生み出し、突如消え去ったMi-Keのメインボーカルである宇徳敬子さんが、バラエティー番組に初登場されるということで注目が集まっていますね。

また現在51歳である宇徳敬子さんが「どう見ても30代ぐらいにしか見えない!」と、その若さや美貌も話題になっています。

「いやいや50代の人が30代に見えるわけがないじゃん」

と思われるかもしれませんが、宇徳さんは写真によっては20代にも見えると言っても過言ではないほど本当に若いくて美人なのです!

今回は宇徳敬子さんをあまり知らない方のために、彼女のプロフィールや画像、B.B.クィーンズやMi-Ke時代のYouTubeなどをまとめておきましたので、この機会にぜひ彼女のことを知っていただきたいと思います。

スポンサーリンク

宇徳敬子さんのプロフィール

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宇徳敬子さん(@utoku_keiko)がシェアした投稿

  • 名前:宇徳 敬子(うとく けいこ)
  • 愛称:ケーリン
  • 誕生日:1967年4月7日(2019年2月現在51歳)
  • 血液型:O型
  • 出身地:鹿児島県
  • 居住地:東京都
  • 職業:シンガーソングライター
  • 活動履歴:B.B.クィーンズ → アイドルユニット「Mi-Ke」

宇徳敬子さんはモデル活動を経て1990年に「B.B.クィーンズ」のコーラスとして歌手デビューされました。

超長寿アニメである「ちびまる子ちゃん」のエンディングテーマとして使われた『おどるポンポコリン』を歌っていたのがこのB.B.クィーンズです。

曲の知名度は高いですけど、誰が歌っていたかを知っている人は少ないのではないでしょうか。

そして1991年にはアイドルユニット「Mi-Ke」(ミケ)のメインボーカルとして活動を始め、『想い出の九十九里浜』でデビュー。

「ああ~九十九里浜~」というサビが印象的なこのデビュー曲は大ヒットし、紅白歌合戦でも歌われたほど。
30歳以上の方であれば聞いたことぐらいはあるのではないでしょうか。

1993年にはシングル『あなたの夢の中 そっと忍び込みたい』でソロデビューを果たし、1stアルバム『砂時計』ではオリコンチャート1位を獲得されました。

2003年からはライブ活動も開始され、しばらく新作は発表されなかったものの2006年に4枚目のアルバム「よろこびの花が咲く~True Kiss~」をリリース。

その後2010年にはTwitterを開始したり、2012年にはファンクラブ「UK♥Family」を設立したりして、ファンとの距離を近づけたいという想いが垣間見えます。

現在でもシンガーソングライターとして東京を中心にコンサートを開催されたり、ラジオパーソナリティを務めたりと、歌手デビューから30年近く経った今でも非常に活動的な印象ですね。

若さの秘訣はこの行動力にあるように思います。

スポンサーリンク

YouTubeで見る宇徳敬子さん(B.B.クィーンズ、Mi-Ke、ソロ)

B.B.クィーンズ『おどるポンポコリン』(1990年)

アニメ「ちびまる子ちゃん」といえばこの曲、『おどるポンポコリン』ですよね。

1990年のリリースから30年経った今でも非常に知名度が高く、e-girlsや木村カエラなど多くのアーティストによってもカバーされている往年の名曲です。

宇徳敬子さんはボーカルではなくコーラスなので、この動画では右後ろの3人組の真ん中で歌っていますね。

Mi-Ke『想い出の九十九里浜』(1991年)

宇徳敬子さんがアイドルユニットとして活動した「Mi-Ke」のデビューシングルが『想い出の九十九里浜』です。

リリース後またたく間にヒットし、第42回NHK紅白歌合戦でも歌われました。

さすがに『おどるポンポコリン』ほどの知名度はありませんが、30歳ぐらいの方であればサビぐらいは聞いたことがあるのではないでしょうか。

Mi-Ke『ブルーライトヨコスカ』(1991年)

ブルーライト ヨコスカ』はMi-Keの3枚目のシングルです。

歌い始めの「恋人達 車停めて Hしてる」という歌詞が衝撃的で、ある意味名曲です。笑

タイトルはいしだあゆみさんの『ブルー・ライト・ヨコハマ』から来ていて、歌詞の一部分が引用されていますが曲調は全く別物になっています。

真ん中で歌っているのが20代前半の宇徳敬子さんです。
めちゃくちゃ美人さんですね。

しかし30年近く経った今でも、正直あまり変わらない印象・・・
恐ろしい美魔女っぷりです。笑

Mi-Ke『涙のバケーション』(1993年)

涙のバケーション』はMi-Keの10枚目のシングルです。

アメリカンポップスのテイストを各所に取り入れた作品となっており、こちらも第43回NHK紅白歌合戦で歌われています。

宇徳敬子『あなたの夢 そっと忍び込みたい』(1993年)

あなたの夢 そっと忍び込みたい』は、宇徳敬子さんのソロデビューシングルです。

宇徳さんのソロシングル曲の中でも人気の高い作品で、透き通るような歌声は今でもファンの心を掴んで離しません。

宇徳敬子『光と影のロマン』(1997年)

光と影のロマン』は、宇徳敬子さんの9枚目のシングルです。

アニメ『名探偵コナン』のエンディングテーマとしても使われたため、20代ぐらいの比較的若い世代の方にも知名度の高い作品です。

動画は2011年のコンサートの様子ですが、このとき宇徳敬子さんは43歳。

いやーとても見えないですよね。奇跡の美貌です。

関係ない話ですが、コナンで採用される曲ってなんでこんなに名曲が多いのでしょうか。

スポンサーリンク

画像で見る宇徳敬子さんの若さと美人さ!

主にフェイスブックやインスタグラムに投稿された宇徳敬子さんの画像を集めてみました。

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宇徳敬子さん(@utoku_keiko)がシェアした投稿

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宇徳敬子さん(@utoku_keiko)がシェアした投稿

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宇徳敬子さん(@utoku_keiko)がシェアした投稿

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宇徳敬子さん(@utoku_keiko)がシェアした投稿

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

宇徳敬子さん(@utoku_keiko)がシェアした投稿

加工されてるものもありますが、それを抜きにしてもお若い!

「今夜くらべてみました」ではその美貌の秘訣も語られるようですので必見ですね。

スポンサーリンク

宇徳敬子さんまとめ

以上、宇徳敬子さんのプロフィールや動画・画像をまとめてみました。

51歳でこの見た目は本当に奇跡の美しさですね。

元々若いときから美人でしたが、30年近くもその美貌や若さを保つのは簡単ではありません。

きっとたくさんの努力をされてきたのでしょう。

これまでの経歴や活動を見ても非常に行動力がありますし、そういった活発さも若さの秘訣のひとつなのでしょうね。

それではここまでお読みいただきありがとうございました!

スポンサーリンク